ウイルスチェックサービス新旧比較表

駆除不可能なウイルスが添付されていた場合

 
変更日 2008年3月12日
変更点 (1)挿入文面の変更
受信メールにウイルスが検知された場合のオリジナルメールへの挿入文が変更になります。 受信メールにウイルスが検知された場合のオリジナルメールへの挿入文が変更になります。
(2)挿入文面の変更追加方法の変更
オリジナルメールの本文の前に"一部として"挿入されます。 オリジナルメールの本文の"先頭部分に直接"挿入されます。
(3)感染ファイル駆除後の取り扱い
感染した添付ファイルを無害なテキスト文に置き換えてオリジナルメールの本文の後ろにメッセージの一部として挿入します。 感染した添付ファイルを無害なテキストファイル(ReplaceWarning.txt)に置き換えてメッセージに再添付します。
駆除不可能なウイルスが添付されていた場合:2008年3月12日まで
※画像をクリックすると拡大画像が表示されます。
駆除不可能なウイルスが添付されていた場合:2008年3月12日より
※画像をクリックすると拡大画像が表示されます。
お客様[宛先]への通知メール
(1)通知メール文面の変更
受信メールにウイルスが検知された場合の受信者への通知メール文面が変更になります。
お客様[宛先]への通知メール:2008年3月12日まで
※画像をクリックすると拡大画像が表示されます。
お客様[宛先]への通知メール:2008年3月12日から
※画像をクリックすると拡大画像が表示されます。

メインコンテンツのトップに戻る